例1:「BT6-009 ハックモン」の【登場時】効果で、「BT24-067 ハックモン」を手札に加えることはできません。
例2:「BT1-084 オメガモン」の【進化時】効果で、特徴「アプモン」を持たない「ハックモン」を選んだ場合、特徴「アプモン」を持つ「ハックモン」は消滅しません。

「言語統一ルール」は、言語によってカード名が異なることによって生まれる、言語ごとのカードの情報の差を無くすためのルールです。 以下のカードは、言語統一ルールが適用されます。
『名称に「XX」を含む』や『「XX」を含む』による差異を無くすため、以下のカードには元々の名称に『「XX」を含む』または『「XX」を含まない』の言語統一ルールが適用されます。
ただし、カードに書かれている〈ルール〉によって『名称に「XX」を含むものとして扱う』場合は、そちらが優先されます。


「Greymon」を含まないものとして扱う

「龙兽」を含まないものとして扱う
『ヴリトラモン』は、どの言語でも「グレイモン」や「ドラモン」を含むカードとして参照できない。
一部の言語で、完全同一名称があるカードには、以下のルールが適用されます。
例1:「BT6-009 ハックモン」の【登場時】効果で、「BT24-067 ハックモン」を手札に加えることはできません。
例2:「BT1-084 オメガモン」の【進化時】効果で、特徴「アプモン」を持たない「ハックモン」を選んだ場合、特徴「アプモン」を持つ「ハックモン」は消滅しません。
該当する名称一覧
また、言語統一ルールの適用にあわせ、以下のカードのテキストを修正させていただきます。
このカードはLv.6のデジモンであれば、その「名称の一部」を際限なく参照します。それにより、新たに収録されるデジモンや新たに生まれるデジモンたちのデザインの幅を大きく狭めるだけでなく、このカードだけで今後も言語統一ルールに指定される名称が際限なく生まれる要因となっています。
以上の理由から、テキストを修正させていただきます。

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